30代化粧品を考え直すべき

お肌の曲がり角は25歳と言うが、そこから加速度的に劣化するん?アラサーである自分は、30代化粧品を考えた方が良いか、考え始め中。

たった何歳か違うだけで、スキンケアも変わるのもどうなんだ?先々後悔するのも、すごく嫌。社会人になり仕事を覚える事ばかり必死で、お手入れは充分じゃ無かった。

残業続き、休日も出勤、時間あればひたすら眠りたい。最近は仕事の流れも手際良くなり、自分を振り返るゆとりも、持ちつつある。

今使用中コスメを見直し、30代化粧品を選んでみよう。どれが良いか、全く見当がつきません。口コミを頼る、若しくは店員さんに相談も良いね。

高い物を勧められ、断れなければ困る。友達が愛用する、30代化粧品を聞く事も憚られちゃう。ちょっと恥ずかしい。

自分に合った物を探せと言われるね。彼氏も出来ず、この先綺麗を保たないと、売れ残る不安あり。

30代化粧品さえあれば、オールオッケーじゃないけど、何もせんよりはマシ。シミを、これ以上増やしちゃダメ!

言葉の意味が分からんよ

一緒にご飯を食べに行くとよく「自分は味音痴だから、何を食べても美味しい」と言う友達がいるんだけど、そもそもどういう状態のことを言うんでしょう?

友達のように何を食べても(一般的にはマズいと思われるものも)そう思うこと?美味しいものが分からないこと?それとも、両方の合わせ技で味覚の幅が狭い?

どうなんだろう。もしもイマイチなのを食べても、気付かず幸せなままでいられて、それでいて良いものはちゃんと分かる舌だとしたら、音痴なんてマイナスじゃなくて、すごく能力の舌だと思います。

不味いものに気付かなければ、馬鹿にされてしまうかもしれませんが、気にしなければ余程じゃない限り何を食べても幸せなのって、すごく素晴らしい状態ですよね。

毎日が楽しそう!鋭い味覚よりも、本人にとっては何倍もいいじゃんと思っちゃいます。

裏スロを説明求められ困惑

「今日、チビスケがさ、裏スロって、何?と聞く。たまげたよ。」えーっ、嫌だ。小学生が、そんな言葉どこで?

「うーん、クラスの友達が親とパチンコへ行った際、耳にだそう」はぁ、連れてくわけ?「ま、親も色々。それよりさ、説明に困るよ。もう、そろそろ嘘でごまかせん年齢」

アハハ、子供の疑問にたじろぐ。「君は、裏スロを聞いた事ある?」全くゼロ、私の生活圏内外さ。単語だけでも、ヤバそう...。想像出来る。

「ま、俺もそんな遊びする時間も、お金も無いけどね」で、あの子にどう説明?「裏スロは、マシンの種類の1つとだけ。それ以上、知る必要ねぇべ。なぁ?」

おお、良き父親で安心。「でもさー、それぽっちで時間、かかりすぎ。えーと、そうかー等、前置き必要。自分で笑ちゃう、カッコ悪い」

うっかり知識、披露したくなるからね。「裏スロは必要ねーじゃん、チビに。詳しかったら、末オソロシや」

実は昔、「イナバウワー、何?」と質問され、実際に見せようとし、腰を自爆経験あり。